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施工事例・ブログ



工場屋根の大波スレートカバー工法(下関市彦島塩浜町)
下関市彦島塩浜町にて、有限会社 栄産業様よりご依頼いただき、株式会社 下関船舶艤装様の工場屋根カバー工法を施工しました。既存の大波スレート屋根約1,219㎡を確認し、下屋根では大きく曲がっていたスレートを調整したうえでリフレッシュルーフを施工。ケラバ板金・棟板金・のし水切りなどの役物も施工し、大規模な工場屋根改修を行いました。
9月1日


車庫シャッター上部の板金カバー工事(下関市川中豊町)
下関市川中豊町にて、車庫シャッター上部の板金カバー工事を行いました。劣化して剥がれていたコンクリート部分をSGL鋼板で覆い、取り合い部分にはコーキング処理を施工。
8月28日


屋根面戸の塗膜剥がれ補修|部分的な漆喰塗り直し工事(下関市秋根上町)
下関市秋根上町にて、瓦屋根の面戸漆喰補修を行いました。剥がれが見られた8箇所のみを部分的に補修し、工事金額は約4万円(税込)です。
7月29日


竪樋の詰まり清掃|竪樋切り開いてゴミを撤去(下関市綾羅木本町)
下関市綾羅木本町にて、竪樋の詰まり除去工事を行いました。雨水が正常に流れない状態だったため、竪樋の途中を切り開いて内部に溜まっていたゴミを撤去。その後、切り開いた部分を接続し直して復旧しました。工事金額は約3.4万円(税込)です
7月27日


瓦屋根の谷板金交換工事|ステンレス製の谷板金へ取替(下関市藤ヶ谷町)
下関市藤ヶ谷町にて、瓦屋根の谷板金交換工事を行いました。谷周辺の瓦を一時的に取り外し、既存の谷板金を撤去したうえで、約5mのカラーステンレス製谷板金を新たに施工。瓦の葺き戻しと、のし瓦取り合い部分の漆喰補修も行いました。工事金額は約7万円(税込)です。
7月25日


隣接建物の解体後に露出した屋根接続部を板金修繕(下関市上新地)
下関市上新地にて、隣接していた建物の解体後に露出した屋根接続部の修繕工事を行いました。板金を固定する木下地を約8m補強したうえで、ガルバリウム鋼板製のケラバ板金を施工。あわせて棟端部の納めと、解体後に残った開口部分の塞ぎ工事も行いました。工事金額は約12万円(税込・足場代別途)です。
7月22日


屋根の雨漏り補修工事|ポリカ材増張りによる応急修理(下関市彦島福浦町)
下関市彦島福浦町にて、スレート屋根の雨漏り補修工事を行いました。雨漏りが発生していた箇所へポリカ材を増張りし、雨水が直接当たらないよう応急補修を実施。短期間・低コストで雨漏り対策を行い、工事金額は約2.2万円(税込)でした。🏠
6月19日


施設の雨樋・屋根清掃工事|落ち葉詰まり(下関市赤間町)
下関市赤間町にて施設の雨樋・屋根清掃工事を行いました。建物周辺の樹木から落ちた葉や土が雨樋内部に堆積していたため清掃を実施。雨樋の詰まりを解消し、雨水がスムーズに流れる状態へ改善しました。工事金額は約9.4万円(税込)です。🏠
6月18日


雨漏りしたコロニアル屋根をT・ルーフでカバー工法|下関市浜浦町
下関市浜浦町にて、雨漏りが発生していたコロニアル屋根のカバー工法工事を行いました。既存の棟板金を撤去した後、防水シートを施工し、LIXILの石付き金属屋根「T・ルーフ モダンN」を施工。最後に新しい棟板金を取り付け、屋根全体の防水性能と耐久性を向上させました。部分補修ではなく屋根全体を改修することで、今後の雨漏りリスク低減を図っています。**屋根工事金額は約120万円(税込・足場工事別途)**でした。🏠
6月18日


倉庫屋根の雨漏り修理|スレート屋根の穴塞ぎ・明り取り波板補修工事(下関市椋野町)
下関市椋野町の倉庫施設にて、スレート屋根の穴塞ぎ補修と明り取り波板の補修工事を行いました。スレート屋根の穴あきや波板のひび割れ部分から雨水が浸入していたため、防水補修材と補修シートを使用して部分補修を実施。今回は屋根全体の改修ではなく、雨漏り箇所を改善するための延命的な補修工事となります。**工事金額は約10万円(税込)**でした。
6月18日


施設建物の雨漏り対策|取合い水切り新設工事(下関市幡生町)
下関市にて、天井から雨水が落ちてくる雨漏りのご相談をいただきました。現地調査のうえ屋根を一部解体して確認したところ、防水下地の劣化により雨水の侵入を抑えきれない状態となっていました。今回はお客様のご希望により、雨漏りしている面のみの葺き替え工事を実施。既存のセメント瓦は表面劣化も進んでいたため再利用は行わず、軽量で耐久性に優れたLIXILの石葺板金屋根T-ROOFを採用しました。下地状況に合わせた施工と取り合い部分の雨仕舞にもこだわり、安心してお過ごしいただける屋根へと仕上げています。
6月8日


雨樋清掃・落ち葉ネット設置工事|鳥の巣対策(下関市豊浦町豊洋台)
下関市長崎新町にて、外壁クラック補修による雨漏り修繕工事を行いました。以前補修されていたコーキングが劣化していたため、既存コーキングを撤去し、シーラー塗布後に新しいコーキングへ打ち替えを実施。今回は応急的な補修工事となり、工事金額は約8.5万円(税込)でした。
6月3日


外壁クラック補修による雨漏り修繕工事(下関市長崎新町)
下関市長崎新町にて、外壁クラック補修による雨漏り修繕工事を行いました。以前補修されていたコーキングが劣化していたため、既存コーキングを撤去し、シーラー塗布後に新しいコーキングへ打ち替えを実施。今回は応急的な補修工事となり、工事金額は約8.5万円(税込)でした。
6月3日


山口県美祢市にて、雨漏りしていた下屋根部分の葺き替え工事
下関市長崎新町にて、外壁クラック補修による雨漏り修繕工事を行いました。以前補修されていたコーキングが劣化していたため、既存コーキングを撤去し、シーラー塗布後に新しいコーキングへ打ち替えを実施。今回は応急的な補修工事となり、工事金額は約8.5万円(税込)でした。
5月8日


破風板金・付帯部塗装工事(下関市 三河町)
下関市三河町にて、破風板金工事と付帯部塗装を行いました。雨風の影響を受けやすい破風は塗装ではなく板金でカバーし、木部をしっかり保護。あわせて玄関庇や軒天も施工し、全体的に古びた印象だった外観をきれいに整えました。
4月21日


雨漏り修理 セメント瓦からT-ROOFへの部分葺き替え施工事例(下関市 一の宮)
下関市にて、天井から雨水が落ちてくる雨漏りのご相談をいただきました。現地調査のうえ屋根を一部解体して確認したところ、防水下地の劣化により雨水の侵入を抑えきれない状態となっていました。今回はお客様のご希望により、雨漏りしている面のみの葺き替え工事を実施。既存のセメント瓦は表面劣化も進んでいたため再利用は行わず、軽量で耐久性に優れたLIXILの石葺板金屋根T-ROOFを採用しました。下地状況に合わせた施工と取り合い部分の雨仕舞にもこだわり、安心してお過ごしいただける屋根へと仕上げています。
4月17日


外壁・付帯部塗装工事(下関市一の宮町)
施工場所 下関市一宮町 施工内容 外壁塗装・付帯部塗装・シーリング工事 工事金額 外壁塗装工事 約80万円 【 税込】約185平米 シーリング工事 約21万円 【 税込】 門柱塗装 約3.5万円 【 税込】 足場代別途 作業日数 約3週間 工事前 外壁は経年劣化による色あせや汚れが見られる状態でした。塗膜の保護機能も低下してきていたため、美観の回復と今後の劣化対策として塗装工事をご依頼いただきました。 まず高圧洗浄にて、外壁や付帯部の汚れをしっかりと洗い流し、下地処理を行ったうえで、下塗り・中塗り・上塗りの 計3回塗り で丁寧に仕上げています。 外壁には、日本ペイントの パーフェクトトップ を使用しました。この塗料は、近年注目されている ラジカル制御技術 を採用しており、紫外線によって発生する劣化因子(ラジカル)の働きを抑えることで、塗膜の劣化を防ぎます。 そのため、従来の塗料に比べて 色あせやチョーキングが起こりにくく、長期間にわたって美観を維持できる のが特長です。 あわせて、外壁の目地はシーリングの打ち替え・増し打ちを行い、下地の状態を
4月16日


屋根の塗装・樋の交換・破風の板金工事(下関市 三河町 )
施工場所 下関市 三河町 屋根 セメント瓦 施工内容 塗装工事・樋の交換工事・破風板金工事 工事金額 屋根塗装工事 約55万円【税込】約120平米 樋交換工事 約28万円【税込】既存樋解体費処理費含む 破風板金工事 約8万円【税込】約20m ※足場代別途 作業日数 約3週間 工事前 屋根はこれまでに何度か塗装されている状態でしたが、塗膜の劣化が進み、剥がれが見られました。雨漏りは発生していませんでしたが、美観の回復を目的に再塗装のご依頼をいただきました。 あわせて、劣化していた雨樋は交換を行い、傷んでいた破風部分には板金を施工しています。屋根だけでなく付帯部も整えることで、見た目・耐久性ともにしっかりと回復しました。 まず高圧洗浄にて、汚れや古い塗膜をしっかりと除去しました。その後、下地処理を行い、下塗り・中塗り・上塗りの計3回塗りで丁寧に仕上げています。 屋根には、ファインパーフェクトベストを使用しました。この塗料は、近年注目されているラジカル制御技術を採用しており、紫外線によって発生する劣化因子(ラジカル)の働きを抑えることで、塗膜の劣化
4月9日


セメント瓦からT-ROOFへの葺き替え工事(下関市 吉見)
施工場所 下関市 吉見 既存屋根 セメント瓦 施工内容 葺き替え工事 新屋根材 LIXIL 石付きガルバリウム鋼板「T-ROOF」 工事金額 約26万円【税込】約12平米・解体処理費含む 足場代別 作業日数 実働4日 施工前の状態 既存の屋根はセメント瓦で、経年劣化による色あせや劣化が見られる状態でした。また、一部で雨漏りが発生している片面のみの葺き替え工事をご依頼いただきました。 状態に合わせた施工とすることで、無駄な工事を省きつつ、必要な部分をしっかりと改善しています。 瓦の撤去 まず既存のセメント瓦をすべて撤去しました。屋根重量が軽くなるため、建物への負担軽減にもつながります。 瓦撤去後、下地の状態を確認したところ、大きな腐食はありませんでした。 ルーフィング&屋根材施工 既存下地の上から、防水性を高めるため**ルーフィング(防水シート)**を全面に施工しました。 その上から、石付きガルバリウム鋼板の屋根材T-ROOFを一枚ずつ丁寧に施工しました。下地に隙間が多かったため、固定は垂木にビスを効かせて施工しています。下地の状況に合わせた施工に
3月30日


石葺屋根 LIXIL T-ROOF カバー工法(下関市)
施工前の状態 既存の屋根はコロニアル屋根で、 アスベストを含む年代の屋根材 が使用されていました。そのため、撤去費用がかからない、 カバー工法 にて施工を行いました。 ルーフィング(防水シート) 既存の棟板金を取り除き既存屋根の上から、防水性を高めるため**粘着式ルーフィング(防水シート)**を全面に施工しました。粘着タイプのため下地にしっかり密着します。 T-ROOF 本体施工 ルーフィング施工後、**LIXIL 石葺屋根「T-ROOF」**を丁寧に取り付けていきます。天然石付き金属屋根のため、高級感のある仕上がりとなります。 工事完了 石粒付き屋根ならではの重厚感ある外観に仕上がり、防水性・耐久性ともに大きく向上しました。
1月26日
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