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施工事例・ブログ



ホームページが新しくなりました!
このたび、株式会社シモバンのホームページをリニューアルしました。新しいデザインでは、より見やすく、わかりやすく、そして「シモバンらしさ」を大切にした構成になっています。 屋根や外壁、板金工事など、私たちの仕事についての情報はもちろん、日々の活動やお知らせをこのブログを通じて発信していきます。 これからも地域の皆さまのお役に立てるよう、スタッフ一同努力してまいりますので、ぜひ新しくなったホームページをチェックしていただけると嬉しいです。
2025年9月1日


下関市一の宮で瓦棒屋根をカバー工法で改修|屋根の美観・防水性能を向上
住宅・工場・倉庫の瓦棒屋根におすすめ リフレッシュ瓦棒カバー工法 今回施工した リフレッシュ瓦棒 は、瓦棒タイプの屋根に特化したカバー工法。既存の屋根材を撤去せず、新しい屋根材を上からかぶせることで 工期短縮・コスト削減 を実現します。防水性・耐久性もしっかり確保され、見た目も美しく生まれ変わります。 現在、瓦棒タイプの屋根をお使いの方—住宅だけでなく、工場や倉庫などの建物にもおすすめです。
2025年8月12日


下関市川棚で雨樋の落ち葉ネットを設置|詰まり防止でメンテナンス軽減
落ち葉対策に!雨樋へ「落ち葉ネット」を設置 周囲に木々が多く、 落ち葉が雨樋に溜まりやすい とのご相談をいただきました。そこで今回は、雨樋に 落ち葉ネット を取り付ける工事を実施。 このネットを設置することで、 落ち葉やゴミの詰まりを防止 雨水の流れをスムーズに維持 清掃の手間を軽減 雨樋の劣化防止にも効果的 といったメリットが期待できます。 秋の落ち葉シーズンはもちろん、1年を通して雨樋を守る心強いアイテムです。 お住まいや工場・倉庫など、木々が近くにある建物に特におすすめ です。
2025年8月12日


下関市綾羅木で雨漏り修理|板金の劣化部分を交換し防水性を回復
壁と屋根との取り合い部分から重度の雨漏りが発生していたため、 のし水切り の交換作業を行いました。 既存の水切りと屋根を撤去したところ、下地に水が染み込み、腐っている部分が確認できました。 傷んだ下地を補修したのち、外した屋根に適合するように工場で同じ形状の屋根材を製作し、現場でぴったりはめ込みました。 その後、貫板を打ち新たな のし水切り を取り付けて工事完了です。 これにより、防水性が回復し、雨漏りの心配がない状態になりました。 今回の工事により、 下地からしっかり補修されたことで防水性が復活 し、建物全体が安心できる状態に戻りました。壁と屋根の取り合い部分は、雨水が侵入しやすく劣化が見えにくい場所です。 定期的な点検と早めの補修 が、住まいを長く守るポイントとなります。 「最近点検していない」「少しでも雨漏りが気になる」そんなときは、ぜひシモバンへお気軽にご相談ください。
2025年8月12日


下関市で折板屋根のサビ補修工事|パッチあてで雨漏りと腐食を防止
折板屋根の軒先錆び対策 パッチ補修で雨水の侵入を防止 折板屋根の 軒先部分に錆が集中 しているとのご相談をいただきました。錆は放置すると下地の腐食や雨漏りにつながるため、早めの対応が重要です。 パッチ補修による施工内容 今回は、錆が目立つ部分を中心に パッチ補修 を実施。傷んだ箇所を整えた後、新しい板金をかぶせてしっかり固定しました。これにより、雨水の侵入を抑え、屋根の耐久性を一時的に確保しています。 補修の効果と今後のメンテナンス パッチ補修は、 葺き替えに比べて工期も費用も抑えられる メリットがあります。ただし、あくまで 中期的な防水対策 であり、錆の進行状況によっては将来的に本格的な葺き替えが必要になる場合もあります。 「錆が気になる」「大規模な工事は避けたい」そんな方におすすめのメンテナンス方法です。 定期点検や早めの補修が、屋根を長く守る鍵 となります。
2025年8月12日


下関市でクイックルーフによる屋根カバー工法|既存屋根を活かして断熱・防水を強化
工事内容・屋根カバー工法 使用材料・島屋 クイックルーフ 元屋根・コロニアル(アスベスト込) 雨漏り対策にカバー工法を採用 既存屋根を撤去せずスピーディーに施工 建物全体で 雨漏りが発生 していたため、既存屋根の上から新しい屋根材を重ねる カバー工法 を実施しました。この工法は既存屋根を撤去せずに施工できるため、 工期の短縮 が可能で、工事中も建物を雨から守りながら作業を進められます。 重点箇所:波板板金屋根との取り合い 特に 波板板金屋根との取り合い部分 からは激しい雨漏りが確認されていたため、 細心の注意を払いながら防水処理と取り付けを行いました 。これにより、複雑な接合部でも確実な防水性を確保しています。 仕上がりと効果 施工後は屋根全体の防水性能が大幅に向上し、 長期的に安心できる状態 が整いました。カバー工法は解体や廃材処理を最小限に抑えられるため、環境負荷を軽減しながらコスト面でもメリットがあります。 「雨漏りが気になる」「葺き替えまでは大掛かりで…」 そんな方におすすめの施工方法です。 早めの点検・相談が建物を守る第一歩です。
2025年8月12日


下関市で瓦屋根の葺き替え工事|雨漏り防止と耐久性を高めるリフォーム
防災瓦で安心・軽量な屋根へ葺き替え 経年劣化が進んでいた 既存の瓦屋根を撤去 し、台風や地震に強い 防災瓦 へと葺き替えました。防災瓦は瓦同士をしっかり固定できる構造を持ちながら、従来の和瓦よりも 軽量 なため、建物への負担も軽減できます。 下地からしっかり補修 瓦を撤去した後、 傷んでいた下地をすべて補修・新設 。その上から 防水シート(ルーフィング)を敷設 し、新しい防災瓦を一枚ずつ丁寧に葺き上げました。 安心の仕上がり 下地から屋根材まで一新したことで、 耐風・耐震性が大幅に向上 し、これから長く安心してお住まいいただける屋根が完成しました。 「古い瓦屋根の傷みが気になる」「台風・地震への備えを強化したい」そんな方におすすめのリフォームです。
2025年8月11日


下関市で瓦棒トタン屋根をカバー工法で改修|リフレッシュ瓦棒で防水性と断熱性を向上
ガルバリウム鋼板で耐久性アップ 瓦棒トタン屋根を「リフレッシュ瓦棒」カバー工法で改修 経年劣化により 色あせや錆が目立っていた瓦棒トタン屋根 を、 ガルバリウム鋼板製「リフレッシュ瓦棒」によるカバー工法で施工しました。既存屋根を撤去せずに新しい屋根材を重ねることで、工期の短縮とコスト削減 を同時に実現します。 高耐久のガルバリウム鋼板 今回採用したガルバリウム鋼板は、従来のトタンに比べて 耐食性が非常に高く錆びにくい のが特長。アルミと亜鉛の合金メッキにより、 屋外での耐久性が向上 し、美観を長期間保ちやすくなります。 施工手順と仕上がり まず既存屋根の上に 防水シート(ルーフィング)を敷設 し、その上から ガルバリウム鋼板製リフレッシュ瓦棒 を取り付けて仕上げました。施工後は 見た目が一新 され、防水性・耐久性ともに大幅に向上しています。 「錆が目立つ」「屋根を長持ちさせたい」そんなお悩みをお持ちの方におすすめの改修方法です。
2025年8月11日


下関市で軒天井と外壁の一部張り替え工事|劣化箇所を補修し美観と耐久性を回復
木製外壁を窯業系サイディングへ張り替え 美観と耐久性を同時に回復 経年劣化により、 軒天井や柱まわりの木製外壁が腐食 していました。腐食が進むと雨水の侵入や建物全体への影響が懸念されるため、今回は 窯業系サイディング材への張り替え工事 を実施しました。 施工内容 腐食した木部をすべて撤去し、 下地を補修・整えた後に新しい木材を施工 。その上から耐久性に優れた 窯業系サイディング材 を丁寧に張り上げました。 仕上がりと効果 今回の工事により、 外観の美しさが回復 雨水の侵入防止 将来的な劣化の抑制 といった効果が期待できます。これで建物は長期にわたって安心してお使いいただける状態となりました。 「外壁の色あせや腐食が気になる」そんな方は、早めの点検とメンテナンスがおすすめです。
2025年8月11日


下関市で板金屋根の再塗装工事|サビ防止と美観回復で屋根をリフレッシュ
板金屋根を再塗装して美観と防錆性を回復 経年劣化で色あせ・錆びが目立つ屋根をリフレッシュ 長年の風雨で 色あせや錆、塗装の剥がれが目立っていた板金屋根 を再塗装しました。塗装の劣化を放置すると、雨水が下地まで侵入し腐食の原因になるため、早めのメンテナンスが重要です。 施工工程 ケレン作業 錆や剥がれた旧塗膜を丁寧に除去し、塗装の密着性を高めます。 下塗り(防錆プライマー) 防錆効果のある下塗り材で錆の進行を抑制。 中塗り・上塗り 耐候性の高い塗料を使用し、紫外線や風雨に強い仕上げに。 仕上がりと効果 再塗装によって 屋根の美観がよみがえり、防錆性・耐久性も大幅に向上 しました。これにより、建物全体を長く守りながらメンテナンスサイクルも延ばすことができます。 「屋根の色あせが気になる」「錆が出てきた」 そんな方は、早めの点検・塗装がおすすめです。
2025年8月11日


下関市で波スレート屋根をカバー工法で改修|防水性能と耐風性を向上し強い屋根へ
工事内容・カバー工法 使用材料・スレート用カバー用ガルバリウム鋼鈑屋根 元屋根・スレート屋根(アスベスト入り) アスベスト含有スレート屋根を安全に改修 カバー工法で飛散リスクを低減 既存の 波スレート屋根にはアスベストが含まれていた ため、今回は撤去せずに 新しい屋根材を上からかぶせるカバー工法 を採用しました。 カバー工法のメリット アスベスト飛散のリスクを最小限に抑制 既存スレートを解体せず施工できるため、空気中へのアスベスト拡散を防ぎます。 工期短縮・コスト削減 解体・廃材処理が不要なため、工事期間と費用を大幅に抑えられます。 防水性・耐久性の向上 新しい屋根材で建物をしっかり保護し、長期的な安心につながります。 施工の流れ 既存屋根を確認・清掃した後、 防水シート(ルーフィング)を敷設 し、その上から 新しい屋根材を重ね葺き して仕上げました。工事中も周辺への粉じん飛散を防ぐため、養生や安全管理を徹底しています。 「古いスレート屋根の劣化が気になる」「アスベストの撤去が心配」そんな場合におすすめの改修方法です。
2025年8月11日


下関市椋野町で板金の修理工事
強風で外れかかった板金を補修 ビス・シーリングでしっかり再固定 強風や経年劣化の影響で 取れかかっていた板金 を補修しました。放置すると強風時の飛散や雨漏りの原因となるため、早めの対応が重要です。 施工内容 緩みや隙間を丁寧に点検し、必要箇所には 新たなビスを打ち込み 、さらに シーリングを施して再固定 。これにより板金がしっかり固定され、 風による飛散や雨水の侵入を防げる状態 になりました。 メンテナンスの重要性 屋根や外壁の板金は、強風や気温差による収縮で 年数とともに緩みが生じやすい部分 です。定期点検と早めの補修で、建物全体を長く守ることができます。 「板金が浮いている気がする」「ビスが外れていないか心配」そんなときは早めにご相談ください。
2025年8月9日


下関市で瓦屋根の谷板金取り換え工事|雨漏りの原因箇所を修繕し防水性を向上
瓦屋根の谷板金を交換して防水性を回復 劣化した板金を新しい谷板金へ 瓦屋根の 谷部分に使用されている板金が劣化 していたため、雨漏り防止を目的に 新しい谷板金への交換工事 を行いました。 施工内容 瓦の取り外し 谷周辺の瓦を一度すべて撤去。 古い板金の撤去と下地補修 劣化した谷板金を取り外し、下地を整えます。 防水シート(ルーフィング)敷設 下地の上から防水シートを丁寧に敷き、防水性能を確保。 新しい谷板金を取り付け 雨水の流れを考慮しながら新しい板金を設置。 瓦を葺き戻し 最後に瓦を元の位置へ戻して仕上げます。 仕上がりと効果 施工後は 防水性がしっかり回復 し、 雨漏りの心配がない状態 になりました。これで長期にわたり安心してお過ごしいただけます。 「谷板金は雨水が集中する箇所のため、劣化が早い部位です
2025年8月9日


下関市椋野町で瓦屋根からTルーフへの葺き替え工事|軽量化と耐風性アップで台風にも強い屋根へ
工事内容・別素材屋根葺き替え 使用材料・LIXIL T-ROOF(石付きガルバリウム屋根) 元屋根・瓦 重量のある瓦屋根を撤去し、軽量なT-ROOFへ葺き替えました。 屋根の重量が大幅に軽くなったことで耐震性が向上し、地震時の家への負担も軽減されます。 瓦の撤去 撤去後、下地を確認したところ傷みはなく、良好な状態でした。 もし下地が傷んでいた場合は、下地の作り直しから始める大掛かりな工事になります。 そのため、築年数が経過した家は、大きなダメージが出る前に早めの工事を行うことで、より長く家の健康を保つことができます。 ルーフィング施工 ルーフィング(防水シート)を全面に敷設しました。 これにより防水性が確保されます。 完成 ルーフィング施工後、T-ROOF本体を一枚ずつ丁寧に取り付け、棟やケラバなどの役物板金で仕上げました。 軽量な金属屋根材のため、屋根重量が大幅に軽くなり、耐震性が向上。 見た目もモダンでスッキリとした屋根へ生まれ変わりました。 工事完了後はお客様にも大変ご満足いただけました。
2025年8月9日
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