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施工事例・ブログ



屋根の雨漏り補修工事|ポリカ材増張りによる応急修理(下関市彦島福浦町)
下関市彦島福浦町にて、スレート屋根の雨漏り補修工事を行いました。雨漏りが発生していた箇所へポリカ材を増張りし、雨水が直接当たらないよう応急補修を実施。短期間・低コストで雨漏り対策を行い、工事金額は約2.2万円(税込)でした。🏠
6月19日


雨漏りしたコロニアル屋根をT・ルーフでカバー工法|下関市浜浦町
下関市浜浦町にて、雨漏りが発生していたコロニアル屋根のカバー工法工事を行いました。既存の棟板金を撤去した後、防水シートを施工し、LIXILの石付き金属屋根「T・ルーフ モダンN」を施工。最後に新しい棟板金を取り付け、屋根全体の防水性能と耐久性を向上させました。部分補修ではなく屋根全体を改修することで、今後の雨漏りリスク低減を図っています。**屋根工事金額は約120万円(税込・足場工事別途)**でした。🏠
6月18日


施設建物の雨漏り対策|取合い水切り新設工事(下関市幡生町)
下関市にて、天井から雨水が落ちてくる雨漏りのご相談をいただきました。現地調査のうえ屋根を一部解体して確認したところ、防水下地の劣化により雨水の侵入を抑えきれない状態となっていました。今回はお客様のご希望により、雨漏りしている面のみの葺き替え工事を実施。既存のセメント瓦は表面劣化も進んでいたため再利用は行わず、軽量で耐久性に優れたLIXILの石葺板金屋根T-ROOFを採用しました。下地状況に合わせた施工と取り合い部分の雨仕舞にもこだわり、安心してお過ごしいただける屋根へと仕上げています。
6月8日


山口県美祢市にて、雨漏りしていた下屋根部分の葺き替え工事
下関市長崎新町にて、外壁クラック補修による雨漏り修繕工事を行いました。以前補修されていたコーキングが劣化していたため、既存コーキングを撤去し、シーラー塗布後に新しいコーキングへ打ち替えを実施。今回は応急的な補修工事となり、工事金額は約8.5万円(税込)でした。
5月8日


雨漏り修理 セメント瓦からT-ROOFへの部分葺き替え施工事例(下関市 一の宮)
下関市にて、天井から雨水が落ちてくる雨漏りのご相談をいただきました。現地調査のうえ屋根を一部解体して確認したところ、防水下地の劣化により雨水の侵入を抑えきれない状態となっていました。今回はお客様のご希望により、雨漏りしている面のみの葺き替え工事を実施。既存のセメント瓦は表面劣化も進んでいたため再利用は行わず、軽量で耐久性に優れたLIXILの石葺板金屋根T-ROOFを採用しました。下地状況に合わせた施工と取り合い部分の雨仕舞にもこだわり、安心してお過ごしいただける屋根へと仕上げています。
4月17日


屋根の塗装・樋の交換・破風の板金工事(下関市 三河町 )
施工場所 下関市 三河町 屋根 セメント瓦 施工内容 塗装工事・樋の交換工事・破風板金工事 工事金額 屋根塗装工事 約55万円【税込】約120平米 樋交換工事 約28万円【税込】既存樋解体費処理費含む 破風板金工事 約8万円【税込】約20m ※足場代別途 作業日数 約3週間 工事前 屋根はこれまでに何度か塗装されている状態でしたが、塗膜の劣化が進み、剥がれが見られました。雨漏りは発生していませんでしたが、美観の回復を目的に再塗装のご依頼をいただきました。 あわせて、劣化していた雨樋は交換を行い、傷んでいた破風部分には板金を施工しています。屋根だけでなく付帯部も整えることで、見た目・耐久性ともにしっかりと回復しました。 まず高圧洗浄にて、汚れや古い塗膜をしっかりと除去しました。その後、下地処理を行い、下塗り・中塗り・上塗りの計3回塗りで丁寧に仕上げています。 屋根には、ファインパーフェクトベストを使用しました。この塗料は、近年注目されているラジカル制御技術を採用しており、紫外線によって発生する劣化因子(ラジカル)の働きを抑えることで、塗膜の劣化
4月9日


セメント瓦からT-ROOFへの葺き替え工事(下関市 吉見)
施工場所 下関市 吉見 既存屋根 セメント瓦 施工内容 葺き替え工事 新屋根材 LIXIL 石付きガルバリウム鋼板「T-ROOF」 工事金額 約26万円【税込】約12平米・解体処理費含む 足場代別 作業日数 実働4日 施工前の状態 既存の屋根はセメント瓦で、経年劣化による色あせや劣化が見られる状態でした。また、一部で雨漏りが発生している片面のみの葺き替え工事をご依頼いただきました。 状態に合わせた施工とすることで、無駄な工事を省きつつ、必要な部分をしっかりと改善しています。 瓦の撤去 まず既存のセメント瓦をすべて撤去しました。屋根重量が軽くなるため、建物への負担軽減にもつながります。 瓦撤去後、下地の状態を確認したところ、大きな腐食はありませんでした。 ルーフィング&屋根材施工 既存下地の上から、防水性を高めるため**ルーフィング(防水シート)**を全面に施工しました。 その上から、石付きガルバリウム鋼板の屋根材T-ROOFを一枚ずつ丁寧に施工しました。下地に隙間が多かったため、固定は垂木にビスを効かせて施工しています。下地の状況に合わせた施工に
3月30日


下関市で瓦屋根の葺き替え工事|雨漏り防止と耐久性アップ
瓦葺き替え工事で防水性と耐久性を一新 雨漏り対策としてルーフィングをやり替え、棟は強化棟へ 雨のしみ込んだ下地 経年劣化により 瓦の割れやズレ、下地の傷み が見られ、雨漏りも発生していたため、今回は 屋根全体の葺き替え工事 を行いました。 まず、既存の瓦をすべて撤去し、下地の状態を確認。傷んでいた箇所を補修したうえで、 新しいルーフィング(防水シート)を全面に施工 しました。この防水層が雨水の侵入を防ぎ、屋根の耐久性を支える重要な工程です。 また、棟部分は従来の仕様から 強化棟 へ変更。芯木を金具でしっかり固定する構造で、 台風や強風でもズレにくく、長期的に安心できる仕上がり となっています。 最後に、新しい 防災瓦 を一枚ずつ丁寧に葺き上げ、全体を整えて工事完了です。見た目も美しく、防水性・耐震性ともに大幅に向上しました。
2025年10月22日


下関市吉見で金属屋根の葺き替え工事|美観を取り戻し防水性を強化
下地を新設し、金属屋根「クイックルーフ」でリニューアル 劣化した下地を一新し、強く美しい屋根へ 錆などで穴が開いている状態のトタン屋根 屋根のルーフィングが 経年劣化により傷んでいたため 、まずは 既存の防水シートををすべて取り除き、下地が傷んでいる所は新しい下地を作り直し ました。この工程で屋根全体の強度と精度をしっかり確保します。 施工内容 古い防水シートの撤去 新しい防水シートと唐草板金の取り付け ガルバリウム鋼板製「クイックルーフ」 を丁寧に葺き上げ 元のトタン屋根を剥がした様子 下地の木は痛みが少ない状態 軒先の一部下地が激しく傷んでいた為一部補修 新たにルーフィングを張りなおした様子 クイックルーフを葺き新たな板金役物を取り付け屋根工事完了 仕上がりと効果 新しい下地と金属屋根によって、 防水性・耐久性が大幅に向上 しました。クイックルーフは軽量で錆びにくく、見た目もすっきりとスタイリッシュな仕上がりです。 シモバンでは、 ご予算や建物の状態に合わせて最適な施工方法をご提案 しております。 屋根の張り替えや部分補修など、規模の大
2025年10月22日


下関市一の宮で瓦棒屋根をカバー工法で改修|屋根の美観・防水性能を向上
住宅・工場・倉庫の瓦棒屋根におすすめ リフレッシュ瓦棒カバー工法 今回施工した リフレッシュ瓦棒 は、瓦棒タイプの屋根に特化したカバー工法。既存の屋根材を撤去せず、新しい屋根材を上からかぶせることで 工期短縮・コスト削減 を実現します。防水性・耐久性もしっかり確保され、見た目も美しく生まれ変わります。 現在、瓦棒タイプの屋根をお使いの方—住宅だけでなく、工場や倉庫などの建物にもおすすめです。
2025年8月12日


下関市綾羅木で雨漏り修理|板金の劣化部分を交換し防水性を回復
壁と屋根との取り合い部分から重度の雨漏りが発生していたため、 のし水切り の交換作業を行いました。 既存の水切りと屋根を撤去したところ、下地に水が染み込み、腐っている部分が確認できました。 傷んだ下地を補修したのち、外した屋根に適合するように工場で同じ形状の屋根材を製作し、現場でぴったりはめ込みました。 その後、貫板を打ち新たな のし水切り を取り付けて工事完了です。 これにより、防水性が回復し、雨漏りの心配がない状態になりました。 今回の工事により、 下地からしっかり補修されたことで防水性が復活 し、建物全体が安心できる状態に戻りました。壁と屋根の取り合い部分は、雨水が侵入しやすく劣化が見えにくい場所です。 定期的な点検と早めの補修 が、住まいを長く守るポイントとなります。 「最近点検していない」「少しでも雨漏りが気になる」そんなときは、ぜひシモバンへお気軽にご相談ください。
2025年8月12日


下関市で折板屋根のサビ補修工事|パッチあてで雨漏りと腐食を防止
折板屋根の軒先錆び対策 パッチ補修で雨水の侵入を防止 折板屋根の 軒先部分に錆が集中 しているとのご相談をいただきました。錆は放置すると下地の腐食や雨漏りにつながるため、早めの対応が重要です。 パッチ補修による施工内容 今回は、錆が目立つ部分を中心に パッチ補修 を実施。傷んだ箇所を整えた後、新しい板金をかぶせてしっかり固定しました。これにより、雨水の侵入を抑え、屋根の耐久性を一時的に確保しています。 補修の効果と今後のメンテナンス パッチ補修は、 葺き替えに比べて工期も費用も抑えられる メリットがあります。ただし、あくまで 中期的な防水対策 であり、錆の進行状況によっては将来的に本格的な葺き替えが必要になる場合もあります。 「錆が気になる」「大規模な工事は避けたい」そんな方におすすめのメンテナンス方法です。 定期点検や早めの補修が、屋根を長く守る鍵 となります。
2025年8月12日


下関市でクイックルーフによる屋根カバー工法|既存屋根を活かして断熱・防水を強化
工事内容・屋根カバー工法 使用材料・島屋 クイックルーフ 元屋根・コロニアル(アスベスト込) 雨漏り対策にカバー工法を採用 既存屋根を撤去せずスピーディーに施工 建物全体で 雨漏りが発生 していたため、既存屋根の上から新しい屋根材を重ねる カバー工法 を実施しました。この工法は既存屋根を撤去せずに施工できるため、 工期の短縮 が可能で、工事中も建物を雨から守りながら作業を進められます。 重点箇所:波板板金屋根との取り合い 特に 波板板金屋根との取り合い部分 からは激しい雨漏りが確認されていたため、 細心の注意を払いながら防水処理と取り付けを行いました 。これにより、複雑な接合部でも確実な防水性を確保しています。 仕上がりと効果 施工後は屋根全体の防水性能が大幅に向上し、 長期的に安心できる状態 が整いました。カバー工法は解体や廃材処理を最小限に抑えられるため、環境負荷を軽減しながらコスト面でもメリットがあります。 「雨漏りが気になる」「葺き替えまでは大掛かりで…」 そんな方におすすめの施工方法です。 早めの点検・相談が建物を守る第一歩です。
2025年8月12日


下関市で瓦屋根の葺き替え工事|雨漏り防止と耐久性を高めるリフォーム
防災瓦で安心・軽量な屋根へ葺き替え 経年劣化が進んでいた 既存の瓦屋根を撤去 し、台風や地震に強い 防災瓦 へと葺き替えました。防災瓦は瓦同士をしっかり固定できる構造を持ちながら、従来の和瓦よりも 軽量 なため、建物への負担も軽減できます。 下地からしっかり補修 瓦を撤去した後、 傷んでいた下地をすべて補修・新設 。その上から 防水シート(ルーフィング)を敷設 し、新しい防災瓦を一枚ずつ丁寧に葺き上げました。 安心の仕上がり 下地から屋根材まで一新したことで、 耐風・耐震性が大幅に向上 し、これから長く安心してお住まいいただける屋根が完成しました。 「古い瓦屋根の傷みが気になる」「台風・地震への備えを強化したい」そんな方におすすめのリフォームです。
2025年8月11日


下関市で瓦棒トタン屋根をカバー工法で改修|リフレッシュ瓦棒で防水性と断熱性を向上
ガルバリウム鋼板で耐久性アップ 瓦棒トタン屋根を「リフレッシュ瓦棒」カバー工法で改修 経年劣化により 色あせや錆が目立っていた瓦棒トタン屋根 を、 ガルバリウム鋼板製「リフレッシュ瓦棒」によるカバー工法で施工しました。既存屋根を撤去せずに新しい屋根材を重ねることで、工期の短縮とコスト削減 を同時に実現します。 高耐久のガルバリウム鋼板 今回採用したガルバリウム鋼板は、従来のトタンに比べて 耐食性が非常に高く錆びにくい のが特長。アルミと亜鉛の合金メッキにより、 屋外での耐久性が向上 し、美観を長期間保ちやすくなります。 施工手順と仕上がり まず既存屋根の上に 防水シート(ルーフィング)を敷設 し、その上から ガルバリウム鋼板製リフレッシュ瓦棒 を取り付けて仕上げました。施工後は 見た目が一新 され、防水性・耐久性ともに大幅に向上しています。 「錆が目立つ」「屋根を長持ちさせたい」そんなお悩みをお持ちの方におすすめの改修方法です。
2025年8月11日


下関市で板金屋根の再塗装工事|サビ防止と美観回復で屋根をリフレッシュ
板金屋根を再塗装して美観と防錆性を回復 経年劣化で色あせ・錆びが目立つ屋根をリフレッシュ 長年の風雨で 色あせや錆、塗装の剥がれが目立っていた板金屋根 を再塗装しました。塗装の劣化を放置すると、雨水が下地まで侵入し腐食の原因になるため、早めのメンテナンスが重要です。 施工工程 ケレン作業 錆や剥がれた旧塗膜を丁寧に除去し、塗装の密着性を高めます。 下塗り(防錆プライマー) 防錆効果のある下塗り材で錆の進行を抑制。 中塗り・上塗り 耐候性の高い塗料を使用し、紫外線や風雨に強い仕上げに。 仕上がりと効果 再塗装によって 屋根の美観がよみがえり、防錆性・耐久性も大幅に向上 しました。これにより、建物全体を長く守りながらメンテナンスサイクルも延ばすことができます。 「屋根の色あせが気になる」「錆が出てきた」 そんな方は、早めの点検・塗装がおすすめです。
2025年8月11日


下関市で波スレート屋根をカバー工法で改修|防水性能と耐風性を向上し強い屋根へ
工事内容・カバー工法 使用材料・スレート用カバー用ガルバリウム鋼鈑屋根 元屋根・スレート屋根(アスベスト入り) アスベスト含有スレート屋根を安全に改修 カバー工法で飛散リスクを低減 既存の 波スレート屋根にはアスベストが含まれていた ため、今回は撤去せずに 新しい屋根材を上からかぶせるカバー工法 を採用しました。 カバー工法のメリット アスベスト飛散のリスクを最小限に抑制 既存スレートを解体せず施工できるため、空気中へのアスベスト拡散を防ぎます。 工期短縮・コスト削減 解体・廃材処理が不要なため、工事期間と費用を大幅に抑えられます。 防水性・耐久性の向上 新しい屋根材で建物をしっかり保護し、長期的な安心につながります。 施工の流れ 既存屋根を確認・清掃した後、 防水シート(ルーフィング)を敷設 し、その上から 新しい屋根材を重ね葺き して仕上げました。工事中も周辺への粉じん飛散を防ぐため、養生や安全管理を徹底しています。 「古いスレート屋根の劣化が気になる」「アスベストの撤去が心配」そんな場合におすすめの改修方法です。
2025年8月11日


下関市で瓦屋根の谷板金取り換え工事|雨漏りの原因箇所を修繕し防水性を向上
瓦屋根の谷板金を交換して防水性を回復 劣化した板金を新しい谷板金へ 瓦屋根の 谷部分に使用されている板金が劣化 していたため、雨漏り防止を目的に 新しい谷板金への交換工事 を行いました。 施工内容 瓦の取り外し 谷周辺の瓦を一度すべて撤去。 古い板金の撤去と下地補修 劣化した谷板金を取り外し、下地を整えます。 防水シート(ルーフィング)敷設 下地の上から防水シートを丁寧に敷き、防水性能を確保。 新しい谷板金を取り付け 雨水の流れを考慮しながら新しい板金を設置。 瓦を葺き戻し 最後に瓦を元の位置へ戻して仕上げます。 仕上がりと効果 施工後は 防水性がしっかり回復 し、 雨漏りの心配がない状態 になりました。これで長期にわたり安心してお過ごしいただけます。 「谷板金は雨水が集中する箇所のため、劣化が早い部位です
2025年8月9日


下関市椋野町で瓦屋根からTルーフへの葺き替え工事|軽量化と耐風性アップで台風にも強い屋根へ
工事内容・別素材屋根葺き替え 使用材料・LIXIL T-ROOF(石付きガルバリウム屋根) 元屋根・瓦 重量のある瓦屋根を撤去し、軽量なT-ROOFへ葺き替えました。 屋根の重量が大幅に軽くなったことで耐震性が向上し、地震時の家への負担も軽減されます。 瓦の撤去 撤去後、下地を確認したところ傷みはなく、良好な状態でした。 もし下地が傷んでいた場合は、下地の作り直しから始める大掛かりな工事になります。 そのため、築年数が経過した家は、大きなダメージが出る前に早めの工事を行うことで、より長く家の健康を保つことができます。 ルーフィング施工 ルーフィング(防水シート)を全面に敷設しました。 これにより防水性が確保されます。 完成 ルーフィング施工後、T-ROOF本体を一枚ずつ丁寧に取り付け、棟やケラバなどの役物板金で仕上げました。 軽量な金属屋根材のため、屋根重量が大幅に軽くなり、耐震性が向上。 見た目もモダンでスッキリとした屋根へ生まれ変わりました。 工事完了後はお客様にも大変ご満足いただけました。
2025年8月9日
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